No learn,  
No future.

 

最も簡単な解決策は、
経営を知ること。

経営の現場で
実際に起こっていること

 
数千社もの経営を見ていると、廃業してしまう会社や苦労し続けている会社は「悪循環」に陥ってしまっていることが多いです。
社長が、ただ怠慢なだけなら、失敗しても当然ですが、頑張っているのに上手くいかないのは、ツラいことです。
この現状を変えるのは、とてもシンプルです。
「経営を知る」ことに時間を使えば良いのです。
「経営を知る」ことで、無駄な努力がなくなり、会社はマイナス方向からプラス方向へ転じていきます。
 

現実 
経営者は、この現実から目を背けるべきではないと考えています。

 

2,819,477

過去30年間に廃業した法人の数です。
個人事業なども入れるともっと多いでしょう。
 

72.8%

生き残っている現存の会社の中の赤字会社の割合です。
ほとんどの会社は赤字なのです。
 
 

赤字+廃業している会社は
87%

 

「社長は学び続けるべき」
「社長が学ばない会社に未来はない」


 
 
数千社もの経営と数千人の社長と接してきて、
また自分自身も経営を実践し続けてきていて、
そう思うようになりました。
 

No learn, 
No future.
 株式会社ビジネスバンクグループ
代表取締役 浜口 隆則
 
「日本の開業率を10%に引き上げます!」をミッションにした株式会社ビジネスバンクグループを創業。起業家向けオフィス賃貸の「オープンオフィス」事業は、レンタルオフィスという新たな業界を生んだ。現在は起業支援サービスを提供する複数の会社を所有するビジネスオーナーであり、アーリーステージの事業に投資する投資家でもある。
 
 


 

数千社もの経営と数千人の社長と接してきて、また自分自身も経営を実践し続けてきていて、そう思うようになりました。
 

No learn, 
No future.
 株式会社ビジネスバンクグループ
代表取締役 浜口 隆則
 
「日本の開業率を10%に引き上げます!」をミッションにした株式会社ビジネスバンクグループを創業。起業家向けオフィス賃貸の「オープンオフィス」事業は、レンタルオフィスという新たな業界を生んだ。現在は起業支援サービスを提供する複数の会社を所有するビジネスオーナーであり、アーリーステージの事業に投資する投資家でもある。「幸福追求型の経営 / 戦わない経営 / 小さな会社のブランド戦略」など、独自の経営理論にはファンが多い。
 
 

社長が学ぶ2つの大きな理由があります

 
 

1 知らないことは出来ない

そもそも経営を学んでいないと経営ができません。
「経営」と「仕事」は違います。仕事は「部分最適」ですが、経営は「全体最適」です。ですから、その全体像を把握しておかないと、どこかで足元をすくわれて失敗してしまうことが、本当に多いのです。
 

2 試行錯誤のムダが多過ぎる

学ばないと経営における「仮説力」が低いままです。これは経営者の能力としては致命的な欠陥です。
経営活動のすべては「こうすべきではないか?」「この方向で良いのでは?」といった「仮説を立てる」ところから始まります。その仮説が正しければ正しいほど、成功への道が近くなります。
しかし、経営に対する仮説力が低ければ、間違った方向へ進んでは戻るの繰り返しをします。つまり、無駄な努力を繰り返すことになるのです。実際、経営を知らない多くの社長がムダな努力を繰り返しています。そして、その無駄な努力を散々した結果、疲弊し、経営という舞台から去らないといけなくなります。
成功し続けている経営者は、例外なく、仮説力が高いです。経営を学び続けているからです。

 

学び続ける経営者だけが生き残る

 

まず、「基本」をおさえることが重要

 
基本の重要性を分からない人はいないでしょう。しかし、不思議なことに、多くの社長は、基本的なことも学ばずに経営をしています。ですから、失敗するのは当然の結果なのです。
経営に限らず、どんな世界でも同じですが、成功し続けている人ほど、基本が出来ています。基本ができると、情報に踊らされず、新しい情報も体系的に理解して、自社の実践に効果的に取り入れることができるようになっていきます。
ですから、まず「経営の12分野」を学び、「経営の基本」を知ることをオススメしています。
 

成功し続けている社長は基本を大切にしているので、
上場企業の社長から中堅、フリーランスの方まで、
幅広い経営者に利用されています
 
 
 

「経営の12分野」を知る

1話完結で学んでいただけますので、
どの分野からスタートして頂いても問題ありません。

第1分野

ミッション

「存在価値」を考える


 
成功する人と失敗する人の違いは何か、それは自分の役割を知っているかどうか。与えられた役割を明確にして宣言しよう。
 

1.ミッションとは?
2.ミッションの効果
3.ミッションを持つ会社が成功する理由
4.ミッションのつくり方
5.ミッションの伝え方

 
 

第2分野

商品力の29Cuts

「絶対価値」を考える


 
商品開発は最初から成功するのか?最初は【必ず】失敗する。頭の中だけで完璧な商品を考えていないか?
 

1.商品力とは?
2.誰の価値?
3.商品力を高めるとは?
4.商品開発時の注意点
5.売れる商品をつくれる人
6.商品力のゴールは?
7.現状のチェック
8.商品力の源泉
9.2つの行動原則
10.欲求5段階説
11.ニーズとウォンツ
12.困りごとマラソン
13.ビジネスの種4つの法則
14.商品とカテゴリー
15.2つの価値
16.ポジショニング
17.1番化
18.自社の強み
19.ライバル化
20.常識の打破
21.登場人物表
22.「三方良し」の原則
23.「分かり易さ」という商品力
24.商品伝達力
25.商品説明のエレベータピッチ
26.ネーミング戦略
27.パッケージ戦略
28.価格設定戦略
29.想いと社会貢献 

 
 

第3分野

ポジショニング

「相対価値」を考える


 
1番になるのは難しい、それは戦って奪い取ろうとしているから。優れた会社はそんな事はしない。優れた会社は自分の場所を徹底的に考える。
 

1.ポジショニングとは?
2.ポジショニングの理由
3.ポジショニングの効果
4.ケーススタディ
5.リ・ポジショニング
6.阻害要因
7.ポジショニングの演習
8.自社の実践

 
 

第4分野

ブランディング

「認知価値」を考える


ブランド力のある会社に は、お客さんではなくファンがいる。ファンが熱狂的に応援してくれる。そんな会社には惹き付けられる「引力」がある。
 

1.ブランド力 診断
2.ブランド力の「ある会社」と「ない会社」の違い
3.ブランドとは?
4.ブランドの核
5.ブランディングとは?
6.ミュージシャンのビジネスモデル
7.ファンづくり(1~8)
8.ブランディングに大切な「3つの数値」
9.ブランディングに必要な「5つの力」
10.最初で最後の手段

 
 

第5分野

集客力

8つの集客ツール


 
集客は会社の生命線。しかし、何をすべきか分からず「何も」していないことが多い。致命的に大切だからこそ、集客の手段をツール化する。
 

1.集客とは?
2.集客の重要性
3.集客の仕組化「集客の基本形3つのステップ」
4.明文化
5.4つの前提条件
6.流通する言葉
7.小さな会社の「集客8つのツール」(1〜8)

 

 
 

第6分野

見込客フォロー

5つのパイプライン


見込客を「そのまま」にしていないだろうか?大切なのはお客さんとの距離を少しずつ近づけ、未来につなげる仕組み。
 

1.見込客フォローの定義
2.見込客フォローの重要性
3.見込客フォローの仕組み化
4.5つのパイプライン
5.ポートフォリオ化「SラインとJライン」
6.リスト化とタイミング

 
 

第7分野

サイレントセールス

販売業から“購入支援業”へ


優れた商品を持っていても、売れないと経営は続かない。最高のセールスとは「売り込まない」営業。セー ルスとは才能ではなく、売れる仕組みをつくること。
 

1.セールスの定義
2.多くの人が陥る2つの間違い
3.最高のセールスとは?
4.セールスの「8ステップ」
5.売れない「4つの心理的原因」
6.心を開く「6つの鍵」
7.購買決定のメカニズム
8.背中をそっと押す「5つの小道具」

 
 

第8分野

CLVマネジメント

顧客生涯価値を高める


一度の販売でお客さんとの付き合いが終わっていないだろうか?成功し続けるために必要なのは「顧客生産価値(CLV)」を高め続けること。
 

1.ファン化の定義
2.CLV managementとは?
3.CLVMの重要性
4.CLVを高める3アクション
5.CLVMの2つのゴール
6.ゴール1「究極の顧客」
7.究極顧客を育てる5ステップ
8.ゴール2「究極のリピートビジネス」

 
 

第9分野

経理・財務

社長のコックピットをつくる


「数字は苦手」「忙しい」を言い訳にしていないだろうか?社長がするべきは会社のバイタルチェック。
 

1.経理・財務の定義
2.社長がするべきこと
3.有視界飛行と計器飛行
4.財務三表
5.7つの計器
6.最も大切な計器
7.資金調達「8つのルート」

 
 

第10分野

チームビルディング

自立型組織をつくる


継続する経営には総合力が必要だ。だからこそチームをつくる。「違い」を組み合わせて「最良」を生み出す。それが理想のチームづくり。
 

1.チームをつくる意味
2.理想のチーム
3.5つの覚悟
4.理想のチームの「屋台骨」
5.チームビルドの3大要素
6.チームを設計する
7.最大の障害

 
 

第11分野

仕組み化

安定と継続を築く仕掛け


優秀な組織でも、属人的である限り不安定であり続ける。だからこそ「いつ、どこで、誰がやっても」同じ成果が出せる方法を考えなければならない。
 

1.仕組み化の定義
2.仕組み化のゴール
3.仕組み化の 3ステップ
4.仕組み化の「仕組み化」
5.なぜ仕組みにするのか?
6.多くの会社が仕組み化できない意外な理由とは?
7.仕組みの「5つの要素」
8.究極の仕組み

 
 

第12分野

投資とリスクマネジメント

永続への循環を築く


お金・時間・エネルギー、経営に関わる費用は全て投資である。投資はセンスを磨いていくことで、何倍という差ではなく「次元の違う差」になる。
 

1.投資の定義
2.投資センスの磨き方
3.最も賢い投資
4.再投資「4つの選択肢」
5.還元という再投資
6.リスクマネジメント
7.リスクを最小化するための「パッチワーク24」

 

 
 

「経営の全体像」を理解する

understand 12essentials

「経営の定義」と「経営の要素と構造」を分かり易く説明しています。
 
「経営の12分野」の各分野はバラバラなのではありません。「経営とは何か?」という「経営の定義」から始まって、それぞれの要素の関係性が簡潔かつ構造的にまとめられています。だから理解しやすく、また覚えやすいと言われています。
 
経営への理解を深めるためにも、下記動画もご参考ください。
 

「経営の全体像」を理解する

understand 12essentials

「経営の定義」と「経営の要素と構造」を分かり易く説明しています。
 
「経営の12分野」の各分野はバラバラなのではありません。「経営とは何か?」という「経営の定義」から始まって、それぞれの要素の関係性が簡潔かつ構造的にまとめられています。だから理解しやすく、また覚えやすいと言われています。
 
経営への理解を深めるためにも、下記動画もご参考ください。
 

学ぶだけじゃない
3段階サポート

3 step supports

 
実は「知る」だけでなく「知る → 実践する」までを
サポートする内容になっています
 

1【理解する】経営を知ることができる
2【構築する】自社の経営を構築するサポートがある
3【点検する】点検できる仕組みがある

 

 
私たちの商品は「あなたの会社の成功」だと考えています。
ですから「知る」ことが、まず最も費用対効果が高い方法ですが、実際に「構築する」、構築したものを「点検」して改善していくことも、”成功し続ける”ためには重要だと考えています。
もともと、数千社を見てきて、自分自身も数社を経営している実践者が、経営を成功し続けるためには「何をすべきか?」と研究して構築された方法論なので、実践的なのです。

永続のサイクルを築く

大切なのは一時的な成功ではなく、継続的な成功です。12分野を毎月、復習することで、経営は毎年、着実に強くなっていきます。
1年目「知る」2年目「実践する」3年目以降「改善していく」と少なくとも3つのステップがあります。
継続的な成功のために必要なプロセスだと考えています。

 
 
 
 
 
 
 

幹部とチームで経営する

再受講は割引!

2年目以降は、経営幹部の皆さんに受講してもらうようにしている社長は多いです。
同じ目標に向かって経営をするチームとして機能するためには、幹部の皆さんが経営の仕組みを知っていないと、効果を出すことは出来ないからです。

社長が現場から離れる

最終的には、社長は現場から離れて、経営に専念できる体制が理想です。
もちろん現場の仕事も重要ですが、社長にとって最も大切なのは「経営」です。経営は、現場の仕事をしながら出来るような簡単な仕事ではありません。
現場での仕事を任せられるような体制をつくって「経営」することが会社にとって最も成功確率を上げる方法です。

 
 
 

提供内容の詳細

product

場所や時間に制限されない方法

 

波及効果を考えているので、場所や時間に制限されない方法で提供させていただいています。

1   「動画」でいつでもどこでも経営を学べる


動画で、いつでもどこでも学べる
ショートセミナー化で、より学びやすく

 
「経営の12分野」セミナーは動画で公開されるので、繰り返し視聴して復習することができます。動画は短くショートセミナー化されるので、隙間時間でも学べるようになります。また、これらの動画は分かりやすくサムネイル化されるので、興味のある所から選択して学ぶことができます。 

 

 

2   実践支援システム「Project12」の利用


「実行」に移すための、やるべきことをタスク化

 
 

実行への高い壁を越えるために

経営の多くが失敗する要因は「経営を知らない」ことです。知らないとポイントを外した無駄な試行錯誤を繰り返してしまうからです。
 
しかし当然のことですが「知っただけ」で経営は良くなりません。知ったことを実践しなければなりません。
特に、学ぶこと自体を好きな経営者は、学んだことで満足しがちです。「知っていること」と「できていること」は違うのです。
 
プレジデントアカデミーは「実際に経営が変わる」ことをゴールとしているので「実践する」ということを念頭に全てが構築されています。
「Project12」という支援システムも、経営者の皆さんが取り組むべき「経営タスク」の実行を支援するために開発されました。

 
 
 
 
少しのサポートがあれば
圧倒的に、進めやすくなる
 
 
 
 
  
「実行」に移すための「やるべきこと」が
タスク化されて準備されています
「実践する」をサポートします

 

実践支援システム 「Project12」

 
伸び悩む経営は「実行」に課題があります。知識を学んでもその範囲は広く、 いざ行動するとなると「何からはじめたらいいのかわからない」という事態に なりがちです。実践支援システム「Project12」は、必要な項目を細分化し、 「何をすべきか?」ということ(タスク)を明確にします(ToDoリスト化)。 動画セミナーや「経営の定期点検メール」とも連動しているので、それぞれの 行動がつながり、これにより「知識」と「実践」の壁を解消していきます。
 

 「経営タスクの共有」がチームを変える

 
「経営タスク」が明確に細分化されていることで、経営者は経営幹部や部下に対して指示がしやすくなります。
社員や幹部メンバーが十分に動けないのは、リーダーシップが足りないからでもモチベーションが低いからでもありません。「何をすべきか?」分からないからです。
「経営タスク」が共有知識になると、メンバー全員が動き出します。
 

 
 

 
 
 
 
 

3   全国オンラインLIVEセミナーにも参加可能


全国ライブオンラインセミナーにも参加可能
経営に必要な「基本と応用」を知る

 
経営の基礎を体系立てて学ぶことができる「経営の12分野」。その内容を余すところなく伝えるセミナーが、オンラインLIVEで受講可能となります。場所を選ばない受講形式なので、様々なロスを削減しつつ、学びを継続できるようになります。
 

オンラインセミナー5つのメリット
❶ 移動時間が節約できる
❷ 交通費が削減できる
❸ 気軽に参加できるようになる(パジャマでも!)
❹ 全国の経営者との繋がりができる(全国で名刺交換/交流を作る)
❺ 場所を選ばない(出張時などにも対応できる)

 
 

4   関連ワークシート

(全てのワークシートが印刷し放題)


全てのワークシート印刷が可能です!

 
学びを深め、実践するためのワークシートを用意しております。
各分野7〜10種類、合計120種類以上のワークシートを印刷し放題。
会社の変化に合わせて、繰り返し何度も取り組んでいただけます。
チームメンバーに配布することで、一緒に経営を考えることができます。
 

 
 
 
定期的に点検することで、
経営の安全性を飛躍的に高める。
 
 

 5   経営の定期点検
(メール&音声)


自己を客観視することで、次の行動につなげます

 
 

経営を ” 定期点検 “ する

経営も車と同じように、たくさんのパーツの組み合わせと言えます。社会環境は、どんどん変化していくので、一度、構築した部分も古くなってしまっていたり、故障していたりします。
それが原因で経営全体が事故を起こす可能性は常にあります。
なので、定期的に点検して安全を確認する必要があります。

 

移動時間などを有効に活用できます

 
音声配信だから、移動時間や隙間時間を有効活用!
 

 

車の中でも
隙間時間でも

 

 

学び続ける社長のために

 
「社長が学び続けている会社は強い」と何千人もの経営者と接してきて思うようになりました。社長が学び続け、変化し続けている会社は、本当に強いです。
しかし、一時的に成功してもダメになってしまう会社は、社長の学びが止まります。社長の学びが止まれば、会社も止まります。当然の結果として、会社の凋落が始まります。せっかく一度、成功したのに、本当に勿体ないことだと思います。
ちょっと愚痴になってしまいますが、一時的に成功した後にダメになってしまう経営者は、成功している時に、誰のアドバイスも聞かなくなります。裸の王様になってしまうのです。
社会や環境が変わり続けるから、経営に終わりはありません。だからこそ、社長の学びに終わりはありません。
学び、変わり続ける経営者だけが生き残るのです。

 

President Wednesday
を推奨しています!

 
多くの経営者は現場で忙しく仕事をしているため、経営をする時間がありません。
そして悪循環に陥っていきます。これを断つために、毎週半日を「経営の時間」として確保する。
この時間には現場の仕事をしない。社員とも緊急以外は連絡も取らない。
純粋に戦略だけを考える時間にします。
これが定着していくと、悪循環が好循環に好転していきます。
ぜひ、それを実感してください。
 

President Wednesdayのメリット
1 経営を学んで仮説力を高められる
2 現場から離れて社長業に専念できる第一歩になる
3 戦略を立てる時間を確保できる

 
 

 
 
 

運営方針

President Academy 7 Guidelines

 

    • 1   自らも経営を実践し続け、経営者の深い悩みに共感できること
    • 2   先生と生徒ではない対等な立場であると忘れないこと
    • 3   信者関係や依存関係を生まないこと
    • 4   熱くならない、押し付けないこと 
    • 5 分かりやすさを追求すること
    • 6 効率的に学べる工夫をすること
    • 7 常に実践的であること 

 赤字+廃業している会社は
87%

 

この現実を
変えて

 赤字+廃業
している会社は
87%

 

この現実を
変えて

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

入会申し込み方法

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日本全国30,000名の経営者が支持する
「社長の学校」プレジデントアカデミー。
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