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戦わない経営 とは

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戦わない経営とは?
〜全国の経営者の声から実践のヒントを掴む〜

【無料レポート】
戦わない経営とは?
〜全国の経営者の声から実践のヒントを掴む〜


  
野田拓志
 
 

本記事の著者/野田 拓志
株式会社ビジネスバンクグループ 教育事業部 部長
早稲田大学 商学部 非常勤講師

 
大学時代、開発経済・国際金融を専門とし、 その後「ビジネス×途上国支援」を行う力をつけるために、一橋大学大学院商学研修科経営学修士コース(HMBA)へ進学。 大学院時代に、元ライフネット生命の岩瀬氏や元LINEの森川氏に対して経営戦略の提言を行い、そのアイデアが実際に事業に採用される。 現在は、「社長の学校」プレジデントアカデミーの事業部長として、 各地域の経営者の支援やコンサルティングを行う。2017年4月からは早稲田大学商学部で非常勤講師として「ビジネス・アイデア・デザイン(BID)」、「起業の技術」の教鞭を執っている。

「拝啓、戦わない経営を実践しようと決意した経営者さま


 
浜口隆則の書籍『戦わない経営』を読み、自社でも戦わない経営を実践したいと思い立った時に、ぶつかる壁があります。それは、どのように実践すればいいのだろうか?ということ。
 
幸せを目指す経営はどうやって実現すればいいのだろうか?
想いだけで経営が成り立つのだろうか?
幸せ?甘いこと言っているんじゃない!と言われないだろうか…
 
全国の経営者からはこのようなお悩みの声が聞こえてきます。
本レポートでは、戦わない経営を実践するための方法をまとめたものです。戦わない経営を実践する最初の一歩として参考にして頂ければ幸いです。

1 戦わない経営とは?


戦わない経営とは? 浜口 隆則
 

社長は「幸せの専門家」じゃないといけない。数千人の起業家を支援してきた著者が一番伝えたかったこと。
 
という表紙の言葉。その言葉に惹かれましたというお声をいただく、それが書籍「戦わない経営」です。
 
書籍「戦わない経営」とは、2007年4月25日に株式会社ビジネスバンク代表取締役浜口隆則がかんき出版より発売したビジネス書籍です。
 
浜口隆則が数千社の経営を支援する中でたどり着いた「経営が目指すべきゴール」を極めて平易な文章で表現した書籍です。文章を極限まで削ぎ落とし、詩のような文体で書かれた絵本のような本書は、ともすれば「理想論」「きれいごと」と言われてしまいます。実際、「内容がない」、「当たり前の総論が並べてある」などの声があることも確かです。しかし、この本は、苦労に苦労を重ねた末に「レンタルオフィス」という全く新しいビジネス業界をつくり出した浜口自身の「実践書」です。浜口自身が「戦わない経営」を、本気で実現するためには、何が必要なのか?実践できているのか?を確かめるために活用した内容が書籍としてまとまっています。どうすれば「戦わないこと」と「会社の成長」を両立できるのかを実践論としてまとめたものこそが書籍「戦わない経営」なのです。
 
 

書籍「戦わない経営」の目次

はじめに
partⅠーMessage Book「戦わない経営」ーWhite Flag Managementー

partⅡーOther messages 成功する起業家の第一条件〜雪が降っても自分の責任〜

付録ーPositioning 「真っ白な場所」を探すためのポジショニングマップの描きかた

おわりに

 
書籍の購入はこちら

2 戦わない経営を実践するために抑えるべき「経営の本質


経営の本質 良い経営とは
 

良い経営とはどんな経営だろう?
 
多くの経営者は、1度はこの問いについて考えたことがあるかと思います。「儲かる経営、成長拡大する経営、有名になる経営、優秀な経営、強い経営」など様々な答えがあると思います。会社の状況によって答えは違うかと思いますが、どれも間違いではないと思います。
 
ただ、手段が目的化してしまってはいませんでしょうか?
経営というものは本来、人の活動です。つまり、経営活動が人のためになっていなければ、意味がないのです。先程挙げた「儲かる経営、成長拡大する経営、有名になる経営、優秀な経営、強い経営」などの答えは残念ながら、人を忘れてしまっているものばかりです。
ですから、私達が思う良い経営というのは、「人の幸せ」が大切だと考えています。つまり、良い経営とは、「関わる人を幸せにする経営」のことです。「幸福追求型の経営」と表現しても良いかも知れません。
 
まとめると、私達が日々行っている経営の定義とは「関わるすべての人を幸せにする仕組み」です。だから社長は、「幸せの専門家」じゃないといけないのです。社員やメンバーよりも幸せになる方法、幸せを生み出す方法に詳しくなければいけません。経営の本質を全うするためには、幸せの専門家になる必要があるのです。
 
そんな幸せの専門家になるヒントが『戦わない経営』には詰まっています。
 

3 「戦わない経営」実践者からの声


 
書籍『戦わない経営』を読んだり、セミナーに参加したり、戦わない経営を実践されている経営者の方々から声が届いています。全国の経営者の「戦わない経営」実践に向けた取り組みをぜひ実践者の声から感じてください。
 

小売業代表取締役社長

6,7年ぶりに浜口さんの講演聞かせていただきました。良かったです。 以前お聞きしたのは六本木ヒルズでのセミナーだったと思いますが、その時は専務という立場でした。「戦わない経営」に心酔しきってたのですが、その時はトップの方針実現を支える立場でしか実行できませんでした。その後社長になったのですが、社長就任直後に大手競合店の進出によりどうしても「戦う経営」をせざる負えませんでした。  
「戦う経営」を5年ほど続けた会社が以下のように変わりました。。。
①一丸となって戦うために理念と目標と方針を持つことができた。
②競合店のおかげで基本の徹底ができるようになり店の力が上がった。
③以前より安い価格で販売しても粗利益が上がった。(競争力向上)
 
なんか「戦う経営」でうまく行っているようですが、将来にものすごく不安を感じています。 それは以下の点です。 
①「戦う経営」では、規模拡大をするしか方法がない。
②「戦う経営」は「同質競争での規模拡大」になる。
③そもそも少子高齢化社会では「同質競争での規模拡大」は無理?
④最後は大手の傘下にはいる、そのための規模拡大になるのでは?という不安。
⑤当社の社是は「三愛主義」ですが、上記の経営では従業員を幸せにできないのでは?
 
以上の点で今後の自社の行く末に不安を抱き、昨日のセミナーに参加しました。 その中で、忘れていましたがポジショニングの重要性に、気づかされました。アメリカの小売業を視察するとスーパーマーケット業態でもポジショニングが明確です。日本も少しポジショニングで違いを見せ始めた企業があるのですが、まだまだです。 もう一度「戦わない経営」を勉強して実践してみたいと思います。

経営コンサルタント

本を読んで「分かっていた」のは、「わかったツモリ」であったようでした・・・。 セミナーは本当に解りやすく、理解しやすいお話の進め方でした。広島から大阪に参りましたので、帰途しながらワークで書けなかった部分をやりながら帰宅しました。浜口さんの講義にも、すこぶる刺激を受けましたが、隣、後ろにいらっしゃった方とも お話をして、すごく刺激的でした。どちらも、自分のゆるゆるさを奮起させていただきました。

 

製造業 役員

「戦わない経営」と初めて聞いたときは、戦わずして会社経営が成り立つものなのかと疑問に感じました、ある種の興味を持ちセミナーに参加させて頂きました。 感じたことは、「経営とは、関わる全ての人を幸せにする仕組み」という考えから不必要な争いは避けたほうが皆の幸せにつながっていくのだと感じました。また、経営を「幸せ」という切り口から考えたことがなかったため新鮮に感じ、「そのような」考え方もあるんだなと興味をもちました。  最後に、仕事だけでなく、日々の生活においても当てはまることを聞けて有意義なセミナーでありました。

治療院 代表取締役社長

経営とはどこかで戦わないといけないと思っていたので、 「戦わない経営」という言葉を聞いて、初めは「??」でした。 でも今回の講演を聞いて、なぜ「戦わない」のかが理解できました。 ポジショニングを変える事で競合と戦わない。 ブランディングする事でお客さんにファンになってもらう(お客さんと戦わない)。 操作主義から脱却する事で、自立型のチームを作る(仲間と戦わない)。 人が持つ弱さを忘れてはいけないということ。  
社長は幸せの専門家じゃないといけない。 その為にはまず、自分が幸せでないと他者を幸せにはできない・・・。 そしてその幸せは、何かを成し遂げないとなれないのではなく、 発見するものであるということ・・・。 これは経営者でなくとも日常生活でも言える事だと思いました。
幸せっていくつでも発見できることなんですね。 今、すでにある幸せをしっかり実感して、たくさん発見していきたいと思いました。

税理士

浜口さんの『戦わない経営』 福岡講演会に参加しました。 ライヴで聞くのは初めてだったので楽しみにしていました。 予想通り・・・感動してウルっと・・・ 『幸せは成し遂げるものではなく 発見するもの。』 というメッセージがココロに響きました。 今の幸せを実感して満たされた気持ちで毎日の仕事を頑張ります! 3つの戦いをなくすための「ポジショニング・ブランディング・ チームビルディング」は衝撃でした! 『戦わない経営』を実践するこの3つの実力を高めていきます。 浜口さんと出会えてよかったな~っと感じています。 関わる人たちすべてを幸せにする 経営者になれるようにチカラをつけていきます。

歯科医院院長

開業当時 "戦わない経営"を読んで共感したんですが 最近、何かと戦い始めてる自分に違和感を感じていました。そこに、今回のセミナーの案内が届き参加させていただきました。 初心を思い出し、大変有意義な時間を過ごさせていただきました。 明日から、楽しい仕事をしていこうと思います。

老舗酒造メーカー 代表取締役

2008年に、日本マーケティング塾のお手伝いをしておりました際にご講演をお聞きして以来、4年数ヶ月ぶりの「戦わない経営」でした。基準が曖昧だと、人は基準を下げ続ける。当社においても思いあたる事が多々あります。主力の商品で、当時は他社と少し違った土俵である一定の成果を得られた当社にはまさに、お話の内容と符合することが多く、とても多くの示唆を頂きました。 「常在戦場」が藩訓であった越後長岡から 戦わない経営をめざしていきます。

オーダースーツ専門会社 経営者

本日は、貴重なお話をありがとうございました。 浜口さんの講演会には、初めて参加させていただきました。 御著書は数冊、拝読させていただいておりますが、 直接お話を聞かせていただくと細部が伝わってきて、 あらためて学ばせていただいたことが多々ありました。 今まで自分の中で、うまく言葉に出来なかった暗黙知を今日数個、言葉として表現していただき 「あっ、そう表現すれば相手に伝わるのか」と 学べたことも大きい収穫でした。 また、進め方やお話の内容だけでなく、 スライドのフォントや写真の使い方、一枚ごとのメッセージ量等 とても勉強になりました。「自己成長」と「社会貢献」私もこの2つの指針を持って生きていきたいと思っておりますが、目先の事に振り回され実践できないこともありました。 そんな弱い自分ですが、「日々厳しい基準で、日々自分と対峙する」。この言葉を胸に実践し、日々生きていこうと思います。 浜口さんをはじめスタッフの皆様、 本日は本当にありがとうございました。 清々しい気持ちで帰宅し、今もその気持ちが続いています。

製造業 経営者

これまで、銀行主催の事業承継セミナーにはよく参加していたのですが、それとは大きく観点が異なり、大変役に立ちました。 サイレント・リーダーシップという考え方に大変共感し、まさに今実行している最中だったので、背中を押されている感じがし、自信を持つことができました。

4 戦わない経営を実践する2つの方法


 
前章では、全国の経営者からの声を通して、「幸福追求型の経営」実践のヒントを感じてもらいました。色々な方法や観点があるのだということを感じてもらったと思います。
 
様々な方法があるからこそ、実際「幸福追求型の経営」実践するにはどうすればいいんだろう?と悩まれてしまった方もいるのではないでしょうか。
 
そこで、私達がおすすめしている実践の方法をご紹介したいと思います。
戦わない経営実践の方法は大きく2つです。
 
 

戦わない経営 実践 2つの方法

 
 
 

【実践方法1:幸せに関してより知る】

 
戦わない経営の実践方法の1つ目は、幸せの専門家として幸せに関してより知ることです。まず、すべきことは、自分の幸せを真剣に考えることです。自分を幸せに出来ていない人が他者を幸せに出来るのでしょうか?ですから、まずは自分の幸せを考え、その上で他者の幸せを考えることへと移っていきましょう。
幸せを真剣に考える時には、オススメしている最初の一歩が「幸せの境界線」を考えることです。
 
 

【幸せの境界線】

幸せの境界線 幸福追求型の経営

 
幸せの境界線を考えていきましょう。上記画像のように真ん中に線を引いて、上部に「こうなったら最高だなあ」、下部に「こうなったら最低だなあ」ということを書き出しましょう。この両極端の2つのことを考えることで、自分が幸せを感じるバロメーターが見えてきます。このワークを通して、客観的な幸せではなく、自分自身が心から思っている幸せを明確にしましょう。
ちなみに、なかなかうまく書き出せない方は、「人生に大きな影響を与える3つのストレス」をヒントに考えることをオススメしています。
 

《人生に大きな影響を与える3つのストレス》
1.お金のストレス
2.好きなことが出来ないストレス
3.人間関係のストレス

 
この3つのストレスに関して、「こうなったら最高だなあ」と「こうなったら最低だなあ」ということを書き出してみてください。
言語化、明文化することで、自分自身の幸せの境界線が見えてきます。
 
幸せについて知る方法はこちらの無料レポートでも説明しています。
もしよければコチラもご参考ください。

 
 

【実践方法2:経営を設計する力を身につける】

 
戦わない経営の実践方法の2つ目は、想いを形にする力を持つために経営を設計する力を身につけることです。
残念ながら、幸せになりたいなという想いだけでは経営は成り立ちません。想いと技術の両輪があって、はじめてうまくいきます。ですから、幸せを形にするために経営を設計する技術を身につけましょうとお伝えしています。特に、私たちがオススメしているのは「経営の12分野」を身につけることです。「経営の12分野」では業種業態に縛られず、経営を成功し続ける方法をお伝えしています。本レポートでは、文量の関係で割愛しますが、経営を設計する技術に関しては別の無料レポートで記載しているので、そちらをぜひ参考にしてください。
 
◎無料レポート「経営とは何か?

5 まとめ


 
本レポートでは、戦わない経営に関して説明してきました。浜口隆則が執筆した『戦わない経営』は全国の経営者の方々に経営の本質を伝えるバイブルとなっています。経営の定義とは「関わるすべての人を幸せにする仕組み」。そして、良い経営とは、「関わる人を幸せにする経営」のことです。
この戦わない経営を理想だと思い描くだけでなく、実践するためには、(1)幸せを知り、(2)経営を設計する力が必要です。この2つの力を磨いていった先に戦わない経営が待っています。
1社でも多くの会社が「戦わない経営」を実践できることを楽しみにしております!
 

プレゼント:最初の第一歩


 
戦わない経営を実践したいと思っていても、「どんな最初の一歩が良いのか?」と迷う方もいらっしゃると思うので、最初の一歩をプレゼントしたいと思います。
 
今回ご用意したのは、浜口自身が「戦わない経営」について語る動画です。戦わない経営が出版されて10年を記念した講演会の映像です。
当時の講演会には200名以上の経営者が全国から集まり、戦わない経営について学んでいただきました。
 
この講演動画は、一部の方のみに公開している内容です。なので、ここでそのまま公開はできないのですが、お申し込みフォームにお名前とメールアドレスだけ入れて頂ければ、動画が無料で視聴できる場所(URL)をお送りします。
 
 
あなたの経営が戦わない経営に近づく1歩となることを願っています!
 
 


浜口隆則

著者/野田 拓志
株式会社ビジネスバンクグループ 教育事業部部長
早稲田大学 商学部 非常勤講師

 
 
大学時代、開発経済・国際金融を専門とし、 その後「ビジネス×途上国支援」を行う力をつけるために、一橋大学大学院商学研修科経営学修士コース(HMBA)へ進学。 大学院時代に、元ライフネット生命の岩瀬氏や元LINEの森川氏に対して経営戦略の提言を行い、そのアイデアが実際に事業に採用される。 現在は、「社長の学校」プレジデントアカデミーの事業部長として、 各地域の経営者の支援やコンサルティングを行う。2017年4月からは早稲田大学商学部で非常勤講師として「ビジネス・アイデア・デザイン(BID)」、「起業の技術」の教鞭を執っている。


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