西野 精治 氏『スタンフォード式 最高の睡眠』

あなたの
パフォーマンスも、
知らないうちに
下がっているかも・・・


あなたは「睡眠負債」という
言葉を
聞いたことが
ありますか?

最近、世界のトップ経営者
アスリートたちが

注目し始めている言葉です。

日本の内外を問わず、
成果を出し続けている人は、

実は、、、
「眠り」についての意識が高い。

彼らは「睡眠メンテナンス」
始めているのです。

でも、いったいなぜ??

それは「睡眠」こそが、
自身のパフォーマンスを最大化
するために
必要不可欠なもの
だと知っているからです。

しかし、
あなたのように優秀な人は

当然ながら多忙だと思います。

睡眠時間を
しっかり確保するのも

難しいですよね・・・。

そこで、今回のセミナーで
お届けするのは

睡眠の質を最大限に高める
ことを突き詰めたメソッド!

ベストの眠りが難しいあなたに、
ベターを提供するのが、
このセミナーの目的です。

それは
「人生の質」さえ変えてしまう
ような
強力なメソッド。

その方法とは・・・?
ぜひ、会場で確かめてください!

 


 

「睡眠負債」を
抱えた人は
「酔っている人」より
パフォーマンスが低い!?

 

「睡眠負債」とは、
いったい何なのでしょうか?

研究者は
「睡眠が足りていない」状態を

「睡眠不足」ではなく
「睡眠負債」という言葉を使って

表現します。

借金同様、
睡眠も不足がたまって
返済が滞ると、

首が回らなくなり、しまいには
脳も体も思うようにならない

「眠りの自己破産」
引き起こすのです。

つまり、「睡眠負債」とは、
睡眠が足りないことによって、

簡単には解決しない
深刻なマイナス要因
積み重なっていくこと。

いってみれば、
気づかないうちにたまる
睡眠の借金、

それが「睡眠負債」です。

自覚しないままに脳と体に
ダメージを与える
危険因子が蓄積されていく・・・

とても恐ろしい状態です。

しかし現実には、
あまりに無頓着の人が
多いのが現状です。

例えば、あなたは

「ああ、寝不足だ。
週末は寝だめするぞ!」

と感じていませんか?

実はそれは、
脳からのSOSサイン

睡眠負債が雪だるま式に
ふくらんでいるかもしれません。

睡眠負債を抱えている状態は、
著しくパフォーマンスが低下
しています。

それは「判断力」で言えば
「酔っている人と同等」とも・・・。

しかし怖いのが、
「自分では一切の自覚症状がない」
ということ。

パフォーマンスの低下には、
自分では気づけないのです・・・。

では、いったい、
どうすれば、
睡眠負債を
解消できるのでしょうか?

 


 

「よく眠る」だけでは、
睡眠は改善しない

 

睡眠負債のダメージは、
とても大きいものです。

しかし逆をいえば、
「睡眠負債を返せば」
それだけで、

あなたのパフォーマンスは
劇的に上がる
ということ。

そう、あなたは今
まったく万全ではない状態で、

日々の仕事に取り組んでいる
可能性が高いのです。

「じゃあ、
たくさん眠ればいいんだな。」

そう感じたあなた!
実は、それも違うのです・・・。

睡眠負債は、
そう簡単には返済できません

その「仕組み」を、
しっかりと知り、
「最高の睡眠」
実現することで、

はじめて返済することが
できるのです。

では、その方法とは・・・?
ぜひ、セミナー会場で
確かめてください!

ひとつだけお約束したいのが、
このセミナーでは
「根拠なき話」は
一切出てきません

最新科学、
スタンフォードの最先端の知見
から導いた叡智を、

あなたにお伝えします。

もしかしたら、あなたは今まで、
「パフォーマンスが
低下した状態」で、

高い成果を実現していたのかも
しれません。

そんなあなたが、もし、
「100%のパフォーマンス」を
手に入れたら・・・

人生さえも変えてしまう
「スタンフォード式
最高の睡眠」
を、

ぜひ、この機会に
手に入れてください!

 

■お支払いに関する注意■
2019年10月のセミナーより税率変更に伴い、料金が変更となります。
初めてご参加の方は5,500円(税込)
2回目以降のご参加の方は16,500円(税込)
となりますので、ご注意くださいませ。

講師紹介

西野 精治 氏
米国スタンフォード大学医学部精神科教授 スタンフォード睡眠・生体リズム研究所所長
スタンフォード大学医学部精神科教授、同大学睡眠生体リズム研究所(SCNラボ)所長。医師、医学博士。
1955年大阪府出身。1987年、当時在籍していた大阪医科大学大学院からスタンフォード大学医学部精神科睡眠研究所に留学。突然眠りに落ちてしまう過眠症「ナルコレプシー」の原因究明に全力を注ぐ。
1999年にイヌの家族性ナルコレプシーにおける原因遺伝子を発見し、翌2000年にはグループの中心としてヒトのナルコレプシーの主たる発生メカニズムを突き止めた。
2005年にSCNラボの所長に就任。睡眠・覚醒のメカニズムを、分子・遺伝子レベルから個体レベルまでの幅広い視野で研究している。
「睡眠の謎を解き明かして社会に還元する」を命題としており、多くのアスリートから支持されている「エアウィーヴ」の開発研究にも携わった。
2016年4月より一般社団法人良質睡眠研究機構の代表理事に就任。科学分野の人材育成への思いから、大阪教育大学附属高等学校天王寺校舎北米支部同窓会会長も務めている。
本書が日本語での初著書になる。
1968年にウィリアム・C・デメント博士により創設された「スタンフォード大学睡眠研究所」は、世界の睡眠医学を牽引しており、数多くの睡眠研究者を輩出していることから「世界最高の睡眠研究機関」と呼ばれている。

セミナー詳細

日程 2019年10月11日 (金)
時間 19:00〜21:00(受付開始18:40〜)
会場
定員
50名

セミナー受講費

初めてご参加の方 2回目以降のご参加の方
一般 5,500円(税込) 16,500円(税込)
会員 無料