頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?

『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?』(講師:高橋 政史氏)

頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか?

 

 

◎ こんな方にオススメの内容です ―

 

・ 部下、ご自身のスキルアップを図りたい方

・ 部下への指示の出し方がわからない方

・ 伝えたことを理解してくれない部下に頭を悩ませている方

・ 生産性の高い会議を行いたい方

 

 

◎ 本セミナーで得られる効果 ―

 

・ 記憶力がアップする

・ ロジカルシンキングができるようになる

・ 問題解決力が高まる ・ プレゼンがうまくなる

・ 生産性の高い会議ができるようになる

・ 伝える力が高まる

 

 

◎ 外資系コンサルの仕事術をお伝えします ―

 

マッキンゼーの「マッキンゼーノート」、BCG(ボストンコンサルティンググループ)では

「方眼ノート」が備品、全米屈指の名門大学、コーネル大学で開発され、全米有名大学や研究機関で多く使われる「コーネルノート」・・・。

 

これらの共通点は“ フレーム ”という概念を持って思考をすることにあります。

“フレーム”とは何でしょうか?

 

本セミナーでは一流ビジネスパーソンが活用している“フレーム”という概念、

その活用方法までお伝えしていきます。

 

ノート術という“フレーム”を活用する一つの手段を通して、

一流ビジネスパーソンの思考法を身につけましょう。

 

 

講師紹介

高橋 政史 氏

クリエイティブマネジメント株式会社

代表取締役

1967 年、群馬県高崎市生まれ。
小学校6年までクラス一の落ちこぼれ。中学1年で「紙1枚」で勉強に開眼。
しかし、22歳まで本を読めずに、「野口英夫」の伝記が記憶に残る唯一の本。
22歳で、「1日1冊、紙1枚読書」に開眼。23歳、難しい経営理論をシンプルにまとめた「紙1枚講義」がゼミ生に好評。
メーカー勤務時代に3t トラック1台分の営業資料を畳4畳半ほどにスリム化。
その後、香港のマーケティング会社のC O O(取締役)を経て、戦略系コンサルティングファームにて経営コンサルタント。
現在、“資料作成や会議の時間が1/2になる”「紙1枚仕事術」のコンサルティングおよび研修を実施。
主な導入実績は、IT企業、金融機関、通信会社、商社、証券会社、外資系金融機関、自動車メーカー、事務機器メーカー、通販会社、ホテルチェーン、流通企業、外食チェーン、小売、精密機器メーカー他、100社を超える。
また、2011 年に開講した【「読み・書き・プレゼン」1枚の学校】には、ビジネス・パーソン、経営者、教育関係者、医師、官僚、大学教授まで、幅広い層が参加している。
著書に、9刷5万部突破の 『すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術』、12月新刊の『必要な知識を15分でインプットできる速読術』(クロスメディア・パブリッシング)、2万6千部の『マインドマップ問題解決』や『マインドマップ会議術』(ともにダイヤモンド社)がある。

高橋 政史 氏 出版書籍

頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか? 100のスキルよりたった1つの考え方で仕事が変わる

セミナー詳細

日程 2014年11月12日(水)
時間 19:00〜20:30
会場
ビジネスバンクグループ本社
定員
50名

セミナー受講費

初めてご参加の方 2回目以降のご参加の方
一般 5,500円(税込) 16,500円(税込)
会員 無料

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