【映像配信】9割の会社は社長で決まる

経営者としての心得

 

 

 

 

今あなたは経営者として何歳を生きているでしょうか?

何歳であろうと、責任を求められるのが経営者です。

 

会社が成長し、より多くの幸せを生み出せるか、 

会社が衰退し、多くの人を不幸に巻き込むのか、

それは、9割が「社長」にかかっているのです。

 

 

経営者として、あなたがすべきことは何でしょうか?

 

 

今回は、成功し続ける経営者になるため極意を、

小山氏の体験談も交えながら、伝授頂きます。

 

 

この貴重な機会を、どうぞお楽しみに!

 

 

 

 

 

< 社長がすべきこととは? >

 

 社長は「9割が反対する改革を実行しなさい」

 

 社長は「偉くないと心得なさい」

 

 社長は「社員の給与を一円も下げないと宣言しなさい」

 

 社長は「儲けグセ・節約グセをつけなさい」

 

 社長は「成功体験を捨てなさい」

 

 

 

講師紹介

小山 政彦 氏

株式会社船井総合研究所
元代表取締役会長

1947年東京生まれ。開成高校卒。37歳で、㈱船井総合研究所に転職。4年後には、3億円の№1コンサルタントになる。社長就任後は、V字回復、大証2部から東証1部、離職率20%台を6%、賞与支給№1企業など経営者としても手腕を振るう。コンサルタントとしては、実家のディスカウントストア経営の経験を活かし、“一単品での地域一番化”をテーマに売上・利益拡大の成功事例を多数残す。活動の場をジュエリー業界に移してからは、“宝石の小山”の異名をとる。のちに、消費者のモノの購買頻度とライフサイクルを数値化した「数理マーケティング」を編み出す。独自の手法による「近未来予報」の的中率は、80%以上で、経営の場面で具体的に役立つという評判で、聴講者は年々増えている。これまでの経験を活かし、日本から世界に通用するブランドビジネスを誕生させることを小山塾を通じて、次世代のリーダー育成が現在の目標。東北復興のボランティアも積極的に行っている。16歳からの夢は、シュリーマンに憧れ、卑弥呼の墓を掘り当てること。東京下町気質の気さくで痛快な人柄は多くのファンを魅了している。著書48冊。

小山 政彦 氏 出版書籍

 9割の会社は社長で決まる グレートカンパニーへの挑戦 船井流マーケティングの真髄

セミナー詳細

日程 2014年8月1日(金)より配信開始
会場
映像配信

セミナー受講費

受講費
一般 8,000円(税別)
会員 無料

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