「やる気」と「成果」が出る最強チームの法則

モチベーションエンジニア 小笹 芳央 氏

社員に「やる気」を出させる秘訣。
それは叱咤激励ではなく
モチベーションをマネジメントすること”でした。

社員がいつでも「やる気」にあふれる会社づくりとは?

・自分のモチベーションと社員のモチベーションに差がある。
・部下に変わってほしいと思うが、どうすればやる気を出してくれるか分からない。
・思っている通りに動いてくれない。
・指示を待つばかりで、自ら積極的に仕事をしてくれない。

こんな悩みをお持ちではありませんか?
誰しもが、一度は頭を悩ませることだと思います。

「どうして、やる気を出してくれないんだろう…」

「どうしたら変わってくれるんだろう…」

実は、それぞれの「モチベーションの特性」を知ることで、
自発的な「やる気」を引き出すことができるのです。

モチベーションの「源」は人それぞれ

人は誰しも、モチベーションの「源」を持っています。
しかし、それは十人十色。
だから全員を同じように叱咤激励してやる気を出させようとしても、
うまくいかないのは当たり前です。

では、どうすれば良いのでしょうか?

その方法を考える前に、まず思い出してください。

あなたのモチベーションの「源」は何ですか?

「成功したい」
「色んな知識を得たい」
「何にでも挑戦したい」
「人の役に立ちたい」

きっと色んな「源」があると思います。
そして、それはあなたの部下や同僚も一緒です。

「やる気」を出させたい社員の、一番のモチベーションの「源」は何でしょうか。

「やる気」を出させるためには、
どんな言葉をかけ、どんな行動をすれば良いのでしょうか?

モチベーション・マネジメントの3大軸


     自分のモチベーション特性を知る。

     社内に「プロの哲学」を共有する。

     「時間」や「空間」を切り替えて「やる気」を一新する。

セミナーでは、この3大軸について、実例を交えながら詳しくご説明いたします!

小笹流「やる気」の引き出し方

「やる気」は自分から”その気”にならない限り、湧き出てはきません。
だから他人の「やる気」を引き出すことはとても難しいのです。

けれど、相手のモチベーションの特性を知り、”マネジメント”することで、
内発的に、「よし、やるぞ!」と思わせるようにすることはできます。

どうしたら、皆が自分から「やるぞ!」と思ってくれるのでしょうか。
どうしたら、いつもモチベーションの高いチームでいられるのでしょうか。

”「やる気」と「成果」が出る最強のチームづくり”のカギとは?

ずば抜けた成果を出す優秀な人材を多く輩出してきた、
リンクアンドモチベーションの取締役社長、小笹氏がお伝えします!

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